森と地球の未来のために地球グリーン化プロジェクト第1弾

地球グリーン化プロジェクトについて

きのままを運営するRAUL株式会社は、
企業の、環境貢献がしたいという気持ちを形に表すお手伝いをしてきました。

今回こういった理念のもと、よりよい環境、よりよい地球を目指す多くの企業の方たちと
協賛することで、企業と環境のグリーン化をより促進させる、
「地球グリーン化プロジェクト」が誕生しました。

第1弾 植林実施場所について

植林について

植林(樹木)は、成長過程で二酸化炭素を吸収します。一般的に、広葉樹を1本植えることで、環境に左右されますが10年間で約150~200kgのCO2を吸収すると言われています。このほかにも、森林形成によって生物多様性の維持、水をきれいにする、強風をやわらげるなど、多くの恵みがもたらされます。

モンゴルの自然環境

セレンゲ県は、過去の大火災で森林の約70%(32,000ha)を失い、植生の草地化や森林の回復が危惧されている場所です。モンゴルの森林面積は 国土の10%以下。世界平均30%と比べても緑が少なく、砂漠化が深刻化している国の1つです。

地球グリーン化プロジェクト:オフィシャルサポーター一覧

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行

>>トップページへ戻る