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アプライドキネシオロジー
アプライドキネシオロジーとは、1960年代にアメリカのDr.グッドハートが学問としてのキネシオロジー(応用運動機能学)を発展させ、筋肉の反射を診断に利用した治療法。 アプライ...
あんま・マッサージ(按摩)
あんま・マッサージ(按摩)とは、奈良時代に中国から伝来した手技療法。 按摩マッサージは、奈良時代中国から伝来した手技療法で、日本最初の本格的な律令である『大...
アイセラピー
アイセラピーとは目が疲れている方向けのセラピー。 アイセラピーでは、眼輪筋はもちろん、おでこ、頬、顎のライン(リンパ)、そして頭全体をトリートメントすることで...
あか・あかすり
あかとは、皮膚表面の一番外側の角質層が剥がれ落ちたものをいう。 あかすりをすることにより皮膚呼吸と血行を促進させ、さらに肌のターンオーバー(皮膚の細胞の生ま...
あか・あかすり
あかとは、皮膚表面の一番外側の角質層が剥がれ落ちたものをいう。 あかすりをすることにより皮膚呼吸と血行を促進させ、さらに肌のターンオーバー(皮膚の細胞の生ま...
アイリキッド
アイリキッドとは、二重まぶた用液、二重接着剤とも呼ばれ、一重の目を二重にするための製品。 アイリキッドは、目の際に塗って、一時的に二重を作る目的で使われる。...
アイテープ
アイテープとは、二重テープともいわれており、一重の目を二重にするための製品。 アイテープは、目の際に適当な大きさのテープを貼って、二重(ふたえ)のシワを作り...
アルミ缶材質表示マーク
アルミ缶材質表示マーク とは、アルミ製飲料缶の分別回収とリサイクルを進めるための識別マーク。義務表示マークのひとつ。 【アルミ缶材質表示マーク 対象品】...
赤米
赤米とは、縄文時代に大陸から日本へはじめて伝わったとされる日本のお米のルーツ。また赤飯のきげんともいわれ「枕草子」の1節に「男の片手に甚赤き稲の・・・」とも登場する古代の香りを伝え...
亜硫酸ナトリウム
亜硫酸ナトリウムとは、食品添加物のひとつ。 亜硫酸ナトリウムは、し好性(色)の向上のため食品に添加される。 【亜硫酸ナトリウムの使用目...
亜塩素酸ナトリウム
亜塩素酸ナトリウム とは、食品添加物のひとつ。 亜塩素酸ナトリウム は、し好性(色)の向上のため食品に添加される。 【亜塩素酸ナトリウム </strong...
赤色2号
赤色2号とは、食品添加物のひとつ。 赤色2号は、し好性(色)の向上のため食品に添加される。 【赤色2号の使用目的】 色の向上を目...
赤えんどう豆
赤えんどう豆とは、えんどうの一種でみつ豆に入っている豆。 豆類の中では寒さに強いので、北海道をはじめ東北・北陸地方で多く栽培されている。 赤えんどう豆の...
青えんどう豆
青えんどう豆とは、「さやえんどう」が完熟して乾燥したもの。 成長段階で、若いうちにつんだ「さやえんどう」、完熟前に摘んだ「グリンピー...
アデプトプログラム
アデプトプログラムとは、スピリチュアリティや意識を更に高め 本来の自分らしく喜びに満ち溢れながら生きるサポートになるプログラムのこと。 エネルギー調整を受けると意識が純化されて...
アートセラピー
アートセラピーとは、芸術活動を通して心を癒していセラピーのこと。 アートセラピーは、絵を描いたり、写真やチラシなどを集めてきて、気に入った部分を切り抜いて画...
あんこう鍋(茨城県)
あんこう鍋とは、茨城県の代表的な郷土料理のひとつ。 現在ではあんこうは高価なイメージがあるが、昔は価格が安く地元の猟師料理して親しまれていた。 流通がよくなった今では冬の...
アセチルコリン
アセチルコリンとは、動神経や副交感神経で刺激を伝達する物質で、脳細胞の活性化や血圧調整作用、ストレスなどの緊張状態緩和作用がある。 アセチルコリンは、記憶や...
赤貝
赤貝は、一年中手に入るが、旬は冬から春にかけての食材。 赤貝にはグルタチオンやビタミンB12、鉄、タウリンなどの栄養成分が含まれ、栄養価の高い貝。 寿司...
アップルペクチン
アップルペクチンとは、リンゴに含まれる水溶性で整腸作用が期待できる食物繊維。りんご(リンゴ)ペクチンとも呼ばれる。 アップルペクチン(りんごペクチン)...
アルゼンチンタンゴ
アルゼンチンタンゴ とは、哀愁のある美しい旋律音楽にのって、即興で踊るカップルダンス。 そのためにアルゼンチンタンゴ の教室では、的確なリードをしたり、リードを...
油絵
油絵とは、何度も絵の具を塗り重ねていくことで、独特の世界が描ける絵。 油絵教室では、デッサンの基礎から、筆だけでなく、ペインティングナイフなどを使って引っか...
飛鳥鍋<奈良県>
飛鳥鍋とは、奈良県飛鳥地方の郷土鍋のことで、牛乳ベースのお鍋。 飛鳥時代に唐から来た渡来人の僧侶が、 寒さをしのぐためにヤギの乳で鍋料理を作ったのが最初で、天皇をはじめ宮中で珍...
アンコウのとも酢<茨城県>
アンコウのとも酢とは、茨城県の郷土料理の一つで、アン肝をすりつぶして酢みそと和え、 それをアンコウの身にかけたもの。
油そうめん
油そうめんとは、鹿児島県徳之島の郷土料理。 茹でたそうめんと野菜や ベーコン等と軽く油で炒めた食べ物。 農作業の休憩時のおやつとして食べられていたもので、地域、家庭により...
アントルメ
アントルメとは、フランス料理でので食後の甘いデザート全般をのことをいう。 ケーキ屋さんでは特に、丸いままでカットしていない小さめのホールケーキのことを指す。
アンティパスト
アンティパストとは、イタリア料理の前菜のこと。
アンチョビー
アンチョビーとは、カタクチイワシを塩漬けにして熟成させた後、オリーブオイルに漬けたもの。塩辛くて濃厚な味が特徴。地中海のものなので地中海料理、イタリア料理に向く。 三枚におろ...
アングレーズ・ソース
アングレーズ・ソースとは、フランス料理のデザートによく使われるソースで、卵黄、砂糖、牛乳を 使ってつくられたもの。 バニラアイスクリームやカスタードクリームのもとになると...
泡盛
泡盛とは、沖縄特産の焼酎。 モルト・ウイスキーのように一度しか蒸留しない。 三年以上カメなどで寝かしたものは、古酒(クースー)として珍重される。
アスピック
アスピックとは、フランス料理で出される料理の一つで、肉や魚を煮たブイヨンをゼリーにしたもの。 日本料理でいう、煮こごり。
アイオリ・ソース
アイオリソースとは、フランス料理に使われるソースの一種。 フランスをはじめ、スペイン、イタリアでも好まれているソース。 にんにく、卵黄、オリーブオイル、レモン汁、塩を使っ...
アグリビジネス
アグリビジネスとは、農業関連産業のこと。 種苗、種畜、飼料、肥料、薬品、農業用施設・装置などの農業用資材のほか、農産物や食品の貯蔵、加工、流通など幅広い分野が含まれる。幅広い...
アルト
アルトとは、 主にドイツのデュッセルドルフ地方でつくられているビール。 ケルシュと同様に上面発酵酵母を使って低温で熟成させるので、基本的にマイルドな味わいのビール。 よく...
アイスビール
アイスビールとは、製造工程で、氷の結晶を形成させるまで冷やしてつくるビールのこと。 一度凍らせることにより、ビールの雑味成分を取り除き、クリア な喉越しの、飲みやすいビールにな...
アルマニャック
アルマニャック とは、フランス、ボルドー地方の南、アルマニャック地方でつくられたブランデーのうち、フランス政府の「原産地呼称統制法(A.O.C.)」という法律の条件を満たし、検査をパスし...
アメリカン・ブレンデット・ウイ...
アメリカン・ブレンデット・ウイスキー とは、アメリカ独自のタイプのブレンデッドウイスキーのこと。 ストレート・ウイスキーをアルコール度数50度に換算して20%以上使用し、残りを他の...
アメリカンウイスキー
アメリカンウイスキー とは、アメリカでつくられるウイスキーの総称。 アメリカンウイスキーは、アルコール分80度未満で蒸留し、内側を焦がした新しいオーク樽で熟...
アイリッシュウイスキー
アイリッシュウイスキー とは、アイルランド島でつくられるウイスキー。 アイリッシュウイスキーの原料は、大麦麦芽に、未発芽の大麦、ライ麦、小麦などが使われてお...
IH調理器
IH調理器とは、Induction Heaterの略。日本語で電磁誘導加熱調理器。 IH調理器具は調理器内にコイルがあり、これに電気を通すことで鍋底にうず電流が発生、このう...
圧力鍋
圧力鍋とは、空気や液体が逃げないように密封した容器内で、あらかじめ決められた圧力で調理するための調理器具。圧力釜とも呼ばれている。鍋に蓋をして密閉し、蒸気が逃げないようにすることで...
αリポ酸(アルファリポ酸)
αリポ酸とは、別名チオクト酸と呼ばれる脂肪酸の一種。 コエンザイムQ10と同じく全身に60兆ある全ての細胞のミトコンドリアに存在し、糖代謝に深く関わっている物質です。2004年に...
RNA
RNAには、「遺伝情報を伝達しタンパク質合成の鋳型となるアダプター分子」であるメッセンジャーRNA(mRNA)と「タンパク質合成の介在をするアダプター分子」であるトランスファーRNA(tRNA)がある...
IPP
IPPとは、高血圧に効果があるというラクトトリペプチドに含まれる成分。
IPM
IPMとはIntegrated Pest Management(インテグレイテッド べスト マネイジメント)の略。 日本語では「総合的害虫管理」と訳す。 食品や環境への汚染がなく、天敵への影響の少...
アミロペクチン
アミロペクチンとは、うるち米やもち米などに含まれるでんぷんの一種。 アミロペクチンには、消化が遅いといういう特徴があるため、アミロペクチン...
杏仁
杏仁とは、あんずの種の中身。やわらかい核の部分のこと。 <杏仁の効果/効能> 杏仁は、中国では漢方薬として利用されている。 <stro...
アレルギー性結膜炎
アレルギー性結膜炎とは、目の結膜に付着したスギ・ヒノキ・ブタクサなどの花粉、ダニ・ハウスダストなどによって引き起こされるアレルギー性疾患。 アレルギー性結膜炎...
アルジルリン
アルジルリンとは、表情のじわを改善する効果をもつ有効成分。 アルジルリンの成分名ヘキサペプチド-3は、6個のアミノ酸が結合した物質でシワを改善する化粧品成分と...
アパタイト
アパタイトとはリン酸カルシウムの一種。 歯や骨の主成分として知られるアパタイトは「ハイドロキシアパタイト」(Hydroxyapatite,HAp)。 人の体は約60%の水と約...
アセトン
アセトンとは、無色透明で特異臭のある液体。 <アセトンの特徴/使用方法> アセトンは、低沸点の速乾性の極性溶剤。マニキュアの除光液の一...
アセトアルデヒド
アセトアルデヒドとは、血液中のアルコールが肝臓のアルコール脱水素酵素(ADH)によって分解 された中間代謝物質。 アセトアルデヒドは、二日酔いの原因と言わ...
アズレン
アズレンとは、キク科の植物、カミツレの精油中から採取される、濃青色の粘調性のある油。 <アズレンの効果/効能> 薬効作用としては消炎作用、止痒性、また...
アスピリン
アスピリンとは、非ステロイド抗炎症薬の代表的な製品。アスピリンの化学名は「アセチルサリチル酸」。 <アスピリンの効果・効能> ...
アスタキサンチン
アスタキサンチンとは、自然界に豊富に存在するカロチノイドの一種で、鮭、タイやイクラ、エビ、カニの甲羅などに含まれる赤色の色素(カロチノイド類)。抗酸化力はビタミンEの約550?10...
あおさ
あおさとは、海草の一種。あおさは、直径5cm?10cmで体は薄く、不規則な裂片であり、やわらかくてぬるぬるしている。あおさは、青海苔や海苔の佃煮の...
アミラーゼ(ジアスターゼ)
アミラーゼ(ジアスターゼ)とは、デンプンやグリコーゲンの分解を促進して糖にする消化酵素。 ごはんをよく噛んでいると甘くなるのはアミラーゼによってデンプンが糖に...
アロイン
アロインとは、アロエに含まれる苦味成分。 アロインは、大腸に入ると善玉菌の働きを活発にして腸管からの水分の分泌を増やし、 腸のぜん動運動を活発にするた...
赤座海老(あかざえび)
赤座えび(あかざえび)とは、アカザエビ科のエビで、別名、手長海老。 はさみのある脚が長いエビで、肉質はやわらかく、甘みが強い。 フランス語では、「ラングスティーヌ」、イ...
アースミュージックアンドエコロ...
アースミュージックアンドエコロジーとは、relaxをコンセプトに、流行とナチュラル感をMIXした全ての女性がカワイイと思えるアイテムを展開しているお店。 <アースミュージッ...
青煮(あおに)
青煮(あおに)とは、野菜や豆の緑色を生かして煮上げる方法。 ふき、さやえんどう、さやいんげんなどを色よく茹で、色も味も薄めで仕上げた煮汁でさっと煮て 取り出し、冷ましてか...
揚げ浸し(あげびたし)
揚げ浸し(あげびたし)とは、材料を油で揚げ、調味液に漬けて味を含ませる調理方法。 よく知られているのは、「なすの揚げ浸し」。
あしらい
あしらいとは・・・ 料理の味を引き立て、香りや彩を補うために添える付け合せのこと。 主材料との味や栄養、色合いなどのバランスのよいものを選ぶ。
亜茶羅漬け(アチャラ漬け)
亜茶羅漬け(アチャラ漬け)とは、赤唐辛子入りの甘酢に漬ける甘酢漬けの一種。 語源はポルトガル語といわれている。 大根やかぶを軽く塩をふってしんなりとさせ、水気を切って赤唐...
当たりごま
当たりごまとは、すったゴマのこと。 すり鉢ですることを「あたる」ということから、このように呼ばれる。
油抜き
油抜きとは、熱湯をかけて余分な油を抜くこと。 油揚げ、厚揚げ、さつま揚げなどの油で揚げてある食材の下ごしらえに行う。 油臭さが抜け、煮汁がしみこみやすくなる。
甘皮(あまかわ)
甘皮(あまかわ)とは、豆や果実などの外皮にある薄い皮のこと。 例えば、枝豆は甘皮をむくと口当たりがよく、味がしみこみやすくなる。
甘塩(あまじお)
甘塩(甘塩)とは、材料に塩を軽くふったり、塩加減を薄くして味をつけること。 「薄塩」ともいう。
粗熱(あらねつ)
粗熱(あらねつ)とは、加熱直後の熱のことで、「粗熱を取る」と表現される。 熱いうちに切ると形がくずたりする場合は、湯気がおさまって手が触れられる程度まで冷ます...
有馬煮(ありまに)
有馬煮(ありまに)とは、粒山椒(さんしょう)を加えた煮物の呼び方。 兵庫県の有馬が山椒(さんしょう)の名産地であったことからこの名が付いた。
甘酢(あまず)
甘酢(あまず)とは、三杯酢より砂糖の量を多くしたもので、甘みが強めの合わせ酢の一種。 肉だんごの甘酢あんかけや甘酢しょうが、なますなどに。
合わせ酢
合わせ酢とは、酢に色々な調味料を混ぜ合わせたもの。 <合わせ酢の例> 二杯酢/三杯酢/甘酢/黄身酢/みぞれ酢
淡雪(あわゆき)
淡雪(あわゆき)とは、あわ立てた卵白の呼び名。 真っ白くふわふわとしていて、とけるような舌触りが雪に似ていることから、このように呼ばれる。
アーモンドパウダー
アーモンドパウダーとは、製菓材料で、無塩のアーモンドを粉末状に加工したもの。 アーモンドパウダーには、皮をむいたものと皮付きの2種類があり、<...
アーモンドダイス
アーモンドダイスとは、製菓材料で、無塩のアーモンドを細かくきざんだもの。 アーモンドダイスには、皮をむいたものと皮付きの2種類があり、アーモンドチップとも呼ばれ、クッキーやケ...
アーモンドスライス
アーモンドスライスとは、無塩のアーモンドを薄くスライスしたもので、皮をむいたものと皮付きの2種類がある。「スライスアーモンド」とも呼ばれ、主に製...
赤ワイン
赤ワインとは、一般的に黒葡萄を破砕機でつぶしたものから果梗を取り除いて、 果汁を果皮や種子と一緒に発酵させてつくるワイン。赤い色は果皮から出るアントシアン色素。 一般に白...
アメリカ・カリフォルニア・ワイ...
アメリカ・カリフォルニア・ワインとは・・・ アメリカのワイン生産地の中心は、カリフォルニア州で国内総生産量の約9割を占めている。 アメリカのワイン法は1983年に改定...
厚葉昆布(あつばこぶ)
厚葉昆布(あつばこぶ)とは、沖の深い場所に生育している昆布。 黒色で白粉を生じるものが多く、切り口は白色。 【厚葉昆布の調理用途】 昆布巻/佃煮/...
あごの煮干し
あごの煮干しとは、飛魚(トビウオ)の小魚を干して焼いたもの。 臭みのない、上品であっさりとした出汁(だし)がとれる。 【あごの煮干しの用途】 煮物...
合わせ味噌
合わせ味噌とは・・・ 2?3種類の味噌を合わせてとき混ぜ、味や風味の変化を楽しむ。 合わせ味噌は懐石料理から始まったようで、季節や具材によって使い分けて...
赤だし味噌
赤だし味噌とは、豆味噌をベースにして米味噌と甘味料や調味料を配合した調合味噌。 ただし、本来の「赤だし」とは、八丁味噌で作った味噌汁を指していた。 東海三県と京都府などが...
秋田味噌(あきたみそ)
秋田味噌(あきたみそ)とは、秋田の良質な大豆と米をたっぷり使って造る、赤色の辛口味噌。 辛口味噌としては比較的麹歩合が高く、味は甘みのほう。 色も、明るめというより、明...
アミューズ
アミューズ とは、アミューズ・グール、アミューズ・ブーシュの省略的呼称。 食前酒などとともに供される突き出し。 もしくは、前菜の前に出される小さな料理。
アンドゥイエット
アンドゥイエットとは、フランス料理のメニューの一つで、 豚の腸に、内臓やその他の肉を細かく切って詰めた腸詰のこと。
ア・ラ・カルト
ア・ラ・カルトとは、フランス料理を食する際によく使われる言葉で、 カルト(品書き・メニュー)の中から、好みの料理を自由に注文すること。 フランス料理店などで、 「<...
アニョー
アニョーとは、フランス語で「仔羊」のこと。 大人の羊はムートン(英語ではマトン)という。
アペリティフ
アペリティフとは、食前酒というフランス語。 気分をリラックスさせ、食欲を刺激させるために飲むお酒。 必ずしも飲まなければならないことはなく、一般的にはシャンパンやワインベ...
アウスレーゼ・ベーレンアウスレ...
アウスレーゼ・ベーレンアウスレーゼとは・・・ 「ベーレン」は「粒」という意味、「アウスレーゼ」は「特選」という意味で、ベーレン・アウスレーゼは、完熟、もしくは貴腐化したふど...
アイスピック
アイスピックとは、氷を砕く時に使用する桐(きり)のような器具。
アイスクラッシャー
アイスクラッシャーとは、細かく砕いた氷(クラッシュド・アイス)を簡単につくり 出す調理器具。ハンドル式や電動式のものなど様々。 多量に砕いた氷が必要な時に便利な調理器具...
泡立て器(ホイッパー)
泡立て器(ホイッパー)とは、いろいろな材料を泡立てたり、混ぜ合わせるときに使用する調理器具。 泡立て器には、手動のホイッパーと電動のハンドミキサーのタイプがあ...
アロマストーン
アロマストーンとは、釉薬のかかっていない無香性ストーン(素焼きやセラミックなど)に、好きな香りの精油(エッセンシャルオイル)を染み込ませて使う芳香浴</stron...
アロマミストサウナ
アロマミストサウナとは、小型のミストサウナ。 高価だが、エステサロンではもちろんのこと、家庭でも使え、芳香浴+温熱効果が期待できる。 水と精油</s...
アキュアスディスチレート
アキュアスディスチレートとは、精油を水蒸気蒸留法で抽出する際に、精油と一緒に得られる水のこと。 フローラルウォーターの別名。 微量なが...
アンフルラージュ(冷浸水法)
アンフルラージュ(冷浸水法)とは精油の抽出方法のひとつで、牛脂や豚脂を用い、熱を加えると壊れてしまうような花の精油を抽出する方法。 しかし、...
圧搾法
圧搾法とは、オレンジ、グレープフルーツ、ベルガモット、レモン、ライムなど柑橘系の精油の抽出法。果皮を手や機械でしぼって作る。圧搾法は加熱処理しない...
アロマ・ヨガ
アロマ・ヨガとは、アロマオイルを焚きながら行う、ハタ・ヨガをベースとしたヨガ。 アロマの嗅覚(きゅうかく)...
アシュタンガ・ヨガ
アシュタンガ・ヨガとは、インドのパタビ・ジョイス師が指導する世界的に有名なヨガ。 アシュタンガ・ヨガの特徴は、実にパワフルな動きとポーズ。様...
アヌサラ・ヨガ
アヌサラ・ヨガとは、1997年、アイアンガー・ヨガをベースに、アメリカのジョン・フレンド氏が現代的にアレンジしたヨガ。ニューヨークでブームになっているヨガ</str...
アーマ
アーマとは、アーユルヴェーダ※で使われる用語の一つで、食べ物などが消化しきれずにできる未消化物のことを指す。 身体の中にたまる毒素、病気の元と言う意味。 ...
アーユルヴェーダ (Ayurveda)
アーユルヴェーダ (Ayurveda)とは、約5000年前からインドで伝承されてきた伝統医学で、ヒーリングの一種。アーユルヴェーダという呼び名は、サンスクリッ...
アニス
アニスとは、セリ科の一年草ハーブ。 このハーブの葉は、鮮緑色でセリ科特有の清涼な芳香がある。葉・茎はハーブとして、種はアイス...
アンジェリカ(トウキ)
アンジェリカ(トウキ)とは、セリ科のハーブで、B12などの成分を含む。 アンジェリカは、北欧の国々において万病に効くハーブと...
あんこう(鮟鱇)
あんこう(鮟鱇)とは、口が大きく、頭が平たく、体表はヌメヌメしt、一言で言えばグロテスクな魚。深海に潜み、とても美味そうな魚に見えないが旅館・料亭から高級食材と珍重されるほど美味い...
あずき(小豆)
あずき(小豆)は、漢方の生薬としても使われるほど、薬効の高い豆。 良質のたんぱく質、ビタミンB1、B2、そして食物繊維がたっぷり含まれており、特に食物繊維は水に溶けない不溶性食物...
アラントイン
アラントインとは、植物の新陳代謝の産物として穀物の胚芽や煙草の種子、コンフリーの根などに存在し、肌荒れを防止する成分。 アラントインには、合成品もあり、通常は...
アスコルビルグルコシド
アスコルビルグルコシドとは、ビタミンCに他の物質を付加することで壊れにくくしたもので、ビタミンC誘導体の一つ。 本来は非常に壊れやすいビタミンCを、壊れにくいアスコルビル...
麻セルロース
麻セルロースは、化粧品などに使われる極細のパウダー。麻を原料として作られた天然のセルロースパウダー。麻セルロースは、ファンデーションなどの化粧品に使われることが多...
あぶらとり紙
あぶらとり紙とは、脂が気になるところに当てるだけで、皮脂を取り除くことができる紙。 あぶらとり紙は、薄めの吸脂性に優れた紙でできており、肌の脂が気になるところ...
アイラッシュカーラー
アイラッシュカーラーとは、化粧用小物のひとつで、まつげをきれいにカールさせる道具。 別名、ビューラー。 アイラッシュカーラーは、まつ毛の...
アイライン
アイラインとは、白目と目の形を縁取る皮膚の境目のこと。アイラインをアイライナーなどで縁取りすることによって、白目や目の形をくっきり大きく見せることができる。 ...
アイライナー
アイライナーとは、黒・茶・灰色など濃い顔料を配合し、白目や目の形をくっきり大きく見せるための、アイラインを縁取りするメイクアップ用具。目の形を引き立て、目もとをはっきりさせてくれる...
アイシャドー
アイシャドーとは、目の周りやまぶた・アイホールを立体的に・印象付け・印象を変えて見せるための、各種顔料の入ったパウダー状あるいはスティック状の色づけ用化粧品。目もとをすっきり見せた...
秋そば
秋そばとは、7月上旬から9月上旬にかけて種を蒔いて、9月中旬から11月中旬にかけて収穫されるそばのこと。 秋そばは夏そばに比べ...
雨水貯留浸透
雨水貯留浸透とは、雨水を貯留させ、あるいは地中に浸透させる技術のこと。 <雨水貯留浸透の活用方法> 貯留した雨水を、トイレの洗浄水や植木の散水、洗車、...
αリノレン酸
αリノレン酸とは、イワシなど油っぽい魚の他、亜麻油、果物、野菜、豆類といった食品に天然に含まれている。 シソ油やゴマ油にも多く含まれ、リノール酸と同じ必須脂肪酸。 【<s...
α波
α波とは・・・ 脳から出ている脳波はその心身状態によって異なる。 α派は、とくにリラックスした気持ちでいる時の脳波。 α波は、ク...
IgE抗体
IgE抗体とは、アレルギー抗体とも呼ばれる。 アレルゲンが体内に侵入したときにIgE抗体がこれをキャッチして肥満細胞に伝え、ヒスタミンなどが放出され、これらが過剰に...
レモンバーム
レモンバームとは、シソ科の植物で地中海沿岸や中央アジアで生息していて「思いやり」という花言葉を持ってます。名前にレモンがつくように葉っぱにとっても強いレモンに似た香りを持つレモンバ...
アロエ茶
アロエ茶とは、アフリカ原産のユリ科の多年草のアロエを茶葉として作る健康茶。 アロエに含まれるインシュリンの分泌を促す成分によ...
明日葉茶(あしたばちゃ)
明日葉茶とは、八丈島に自生するセリ科の植物の明日葉を乾燥させて作る健康茶。 茶葉は、5?7月に新芽か若葉を採取し、水洗いしてから細かくちぎり、...
あさつき
あさつきとは、ユリ科の植物で、日本各地に自生しているネギの仲間の野草。 β-カロテンやビタミンB2、ビタミンC、カルシウム、カリウムを多く含む食材で、香りと辛味の成分である硫化...
青汁
青汁とは、ビタミン・ミネラルが豊富な生の緑黄色野菜をどろどろにすりつぶして、絞った絞り汁。キャベツ・大根・小松菜・レタスなどの野菜も原料となる。 食材としての野菜をそのままジ...
アルファルファ
アルファルファとは、草丈が1m程度の豆科の多年草。 <アルファルファの特徴> アルファルファの日本名は「紫うまごやし」「糸もやし」。主に牧草として栽培さ...
アマランサス
アマランサスとは、ヒユ科ヒユ属植物の総称で、世界的には観賞用・野菜用・穀実用など、約60余りの種類がある。アマランサスの栽培の歴史は古く、紀元前5千年?3千年にはアンデ...
アマチャズル
アマチャズルとは、ウリ科の多年草で全国に自生している植物。 アマチャズルには、朝鮮人参と同じ有効成分サポニンが含まれている。 <アマチャズル</s...
アポトーシス
アポトーシスとは、生体が不要になった細胞を排除するために、細胞自らがプログラムを作動させて自殺する細胞死現象のこと。食品の中には、腫瘍細胞が自ら死滅する作用(アポトーシス</...
安息香酸ナトリウム
安息香酸ナトリウムとは、エゴノキ科アンソクコウノキの樹脂に含まれている。 安息香酸ナトリウムは、水によく溶け、各種の微生物に対して、増殖を抑制する効果があり食...
安息香酸
安息香酸とは、殺菌・制菌作用のある保存料。 安息香酸は、白色の結晶または結晶性粉末で、臭いはないか、またはわずかにベンズアルデヒド様の臭いがある。昇華性で、10...
アロマセラピー・アロマテラピー
アロマセラピーとは、植物のもつ自然の香りを利用して、心や体を健康にする方法。 自然の香りが脳の「大脳辺縁系」を刺激し、心からリラックスしたり、体全体のはたらきを整えることがで...
アロエ
アロエとは、ニンニクなどと同じユリ科の多肉植物。 アロエの原産地はアフリカ。古くから薬草として重宝され「医者いらず」とも呼ばれている。 アロエ<...
アレルゲン
アレルゲンとは、アレルギーを引き起こす原因となるもののこと。 アレルゲンは、確認されているものだけで200近くある。花粉、ダニの死骸、ホルムアルデヒドなどの代表...
アルブミン
アルブミンとは、血液中に存在する血清タンパク質の一つ。 アルブミンは血漿タンパクの約6割を占める血中で最も重要なタンパクの1つ。 アルブミンは血管内に40%血管外(間質、...
アルツハイマー病
アルツハイマー病とは、βアミロイド蛋白と呼ばれる異常な蛋白質が脳全般に蓄積するために、脳の神経細胞が変性・脱落する病気。 アルツハイマー病は、痴呆の代表的疾...
アルゴリズム
アルゴリズムとは、問題を解決するための手順や手続き を模式化したもの。 コンピュータを使ってある特定の目的を達成するための処理手順。アルゴリズムをプログラミング言語を用いて具体...
アルギン酸ナトリウム
アルギン酸ナトリウム(あるぎんさんなとりうむ)とは主に褐藻に含まれる多糖類の一種。 アルギン酸ナトリウムは、食物繊維のひとつで、海藻類のぬるぬるやねばねばの原...
アルカロイド
アルカロイドとは、植物に含まれる窒素を含む塩基性化合物の総称。 大半はアミノ基やイミノ基を持つ。窒素源がアミノ酸に由来する場合が多いが、アンモニア性窒素に由来するものも存在し...
アラビノース
アラビノースとは、トウモロコシをはじめとする穀類の食物繊維を構成する糖の一種。 <アラビノースの特徴> アラビノースの特徴は、腸内で砂...
アラキドン酸
アラキドン酸とは、四個の二重結合をもつ不飽和脂肪酸で動物細胞膜および小胞体膜のリン脂質中に存在する。 アラキドン酸は、体内で合成できないので必須脂肪酸。 ...
アミノ酸スコア
アミノ酸スコアとは、人間にとって理想の必須アミノ酸の総量に対して、最も不足している必須アミノ酸の割合を、食品タンパク質の栄養価に基づき、化学的に示す方法。 <アミノ酸スコア...
アフラトキシン
アフラトキシンとは、地中にはえるカビの一種。 アフラトキシンが発見されたきっかけは、1960年にイギリスで発生した10万羽以上の七面鳥が死亡した事件です。その...
アセロラ
アセロラとは、カリブ原産の植物で、サクランボくらいの大きさの赤い果実がなる。 アセロラにはレモン果汁の約34倍、100g中に1700mgという、他の同量果実と比較しても、...
アセスルファムカリウム
アセスルファムカリウムとは、砂糖の200倍の甘さがある、食品添加物として使用が認められた甘味料。 <アセスルファムカリウムの特徴> 使用量が少なくてすみ、...
アスパルテーム
アスパルテームとは、ショ糖の約200倍の甘味度をもつアミノ酸系の高甘味度甘味料。 アスパラギン酸とフェニルアラニンとメタノールのエステルで、甘味は砂糖の約200倍。常温では白い結晶...
アスパラギン
アスパラギン (NH2COCH2CH(COOH)NH2) とは、アミノ酸のひとつで、2-アミノスクシンアミド酸のこと。中性極性側鎖アミノ酸に分類される。蛋白質構成アミノ酸のひとつで、非必須アミノ酸。グリコ...
アシタバ
アシタバとは、伊豆七島の温暖な海岸に生えるセリ科の多年草。 アシタバ(明日葉、Angelica keiskei)は日本原産で、房総半島から紀伊半島と伊豆諸島の太平洋岸に自生す...
悪玉コレステロール
悪玉コレステロールとは、タンパク質と脂質が結びついたもので、肝臓のコレステロールを体の隅々まで運ぶ機能を果たす。動脈硬化などをひき起こす作用が強い。 略称、LDL。 <s...
悪玉菌
悪玉菌とは、大腸菌やウェルシュ菌、ブドウ球菌など、体に悪い影響を及ぼすと考えられている腸内細菌のこと。 腸の中が悪玉菌優勢の状態になると、腸内の腐敗が進み、アンモニアやインド...
アガリクス
アガリクスはβ-D-グルカンがキノコの中で最も多く含むハラダ科のキノコ。 ブラジルが原産の担子菌類のキノコの一種で、別名アガリクス・ブラゼイ・ムリルと言われている。 現地で...
亜鉛
亜鉛とは、人間にとって栄養上欠かすことのできない必須微量元素の一つ。 亜鉛は一般にミネラルと呼ばれる。 <亜鉛を多く含む食品</...
アレルギー
アレルギーとはギリシャ語の「allos(違った)」と「ergon(作用)」の合成語で、1906年にオーストラリアの医師ピルケーが論文の中で使ったのが最初とされる。 <アレルギー</s...
アルベド
アルベドとは、太陽から降り注いだ光を地球がどれだけ反射するかの割合(反射能)のこと。大気の温度を決めるファクターの1つ。 <アルベドの効果> 一般に、大...
アルデヒド
アルデヒドとは、アルデヒド基と呼ばれる特有の反応基(-CHO)を持つ化学物質の総称。f <アルデヒドとホルムアルデヒド> アルデヒ...
嵐山小水力発電所
嵐山小水力発電所とは、京都の観光名所、嵐山の桂川で2005年12月8日に竣工した小水力発電所。 <嵐山小水力発電所の取り組み> 川にある堰の小さな落差を利用して発電。 大...
アトピー性皮膚炎
アトピー性皮膚炎とは、近年患者数が増加している慢性炎症性皮膚疾患で、皮膚の乾燥や肥厚、掻傷、丘疹、滲出液、落屑、しわ、色素沈着などが症状として見られる。 <アトピー...
アダプトプログラム
アダプトプログラムとは、市民と行政が協同で進めるまち美化プログラム。「アダプト」とは「養子縁組する」という意味。企業や地域住民などが道路や公園など一定の公共の場所の里親となり、定期...
アスベスト汚染
アスベスト汚染とは、天然に産出する繊維状鉱物・石綿(アスベスト)による大気汚染、またこれによって引き起こされる肺などの健康障害を指す。 <アスベスト汚染の原...
アスベスト
アスベストとは、石綿ともいわれる天然に存在する繊維状の鉱物。 <アスベスト問題と対策> 主成分は、珪酸マグネシウム塩。主な産出国はカナダ、南アフリカ、...
アジア水環境パートナーシップ
アジア水環境パートナーシップとは、2003年に開催された第3回世界水フォーラム。 環境省が水環境管理改善のために打ち出した自主的取組みの1つ。同フォーラムは、水問題を通じて地球の将...
アジア版鳥類レッドデータブック
アジア版鳥類レッドデータブックとは、アジア地域における絶滅の危機に瀕した鳥類の現状について、環境省が関係国政府、NGO及び鳥類専門家と協力して調査を実施し、国際的な鳥類保護団体である...
アジア太平洋環境会議
アジア太平洋環境会議とは、1991年から環境省がほぼ毎年主催しているアジア太平洋地域の非公式環境大臣会合。「エコアジア」とも呼ばれる。 <アジア太平洋環境会議の目的> 各国...
アジア森林パートナーシップ
アジア森林パートナーシップとは、日本を始めとするアジア諸国や国際機関、NGO、企業などが協力し、アジアの持続可能な森林経営を目指すもの。 <アジア森林パートナーシップの活動内容...
悪臭防止法
悪臭防止法とは、悪臭を防止することを目的として1971年に制定された法律。 悪臭防止法は、その後数回にわたって改正されてきた。 <...
悪臭
悪臭とは、工場や事業所、し尿・下水道などから発生する、人に不快感を与える臭気のことで、典型七公害の一つ。 <悪臭は感覚公害> 人により感じ方が異なるた...
秋吉台草地整備
秋吉台草地整備とは、世界有数のカルスト台地として知られる山口県の秋吉台国定公園内で行われた草地整備。 <秋吉台草地整備の特徴> 山口県の乳・肉牛育成牧...
足けりのポーズ
足けりのポーズとは、内臓に弾力をつけ、代謝を促すヨガ(ホットヨガ)のポーズ。 ?両足をそろえ、四つんばいになり、両手は肩幅の広さに開く。 ?息を吸いながら...
赤土汚染
赤土汚染とは、陸域の赤土が川や海に流出し、水環境へ悪影響を与えること。 <赤土汚染の原因> 赤土汚染の原因は、降雨などの自然的要因に、...
赤潮
赤潮とは、水中のプランクトンが大量発生し、水の色が茶褐色に変色する現象。 特に春から夏にかけて、気温が上がり、日照時間が長くなると、水中のプランクトン、特に植物プランクトンが...
青森・岩手不法投棄事件
青森・岩手不法投棄事件とは、青森県(田子町)と岩手県(二戸市)の県境を舞台にした大規模不法投棄事件。発覚したのは1998年12月。 <不法投棄の実態> 不法...
青ナンバー問題
青ナンバー問題とは、廃棄物を収集運搬する場合に廃棄物処理法(環境省)の許可以外に貨物自動車運送事業法(国土交通省)の許可:青ナンバーの取得をする必要があるかどうか...
青潮
青潮とは、富栄養化により溶存酸素(DO)の欠乏した海水が、青色または白濁色に見える現象のこと。 <青潮の原因> 富栄養化や有機物による水質汚濁の進んだ内...
アオコ
アオコとは、環境汚染の現象の1つ。 藍藻 (らんそう) 類と呼ばれる植物プランクトンが、富栄養化した湖沼や池などで大量に発生し、水面が緑色になる現象のこと。「水の華」とも呼ばれる...
愛・地球博
愛・地球博とは、愛知万博の呼び名。 愛・地球博は、「自然の叡智」をテーマに、4つの柱として、環境配慮、地球大交流、市民参加、IT、を掲げて行われた。 <<s...
アイドリングストップ
アイドリングストップとは、信号待ちや荷物の上げ下ろしなどの駐停車時に、自動車のエンジンを停止させておくこと。 <アイドリングストップの目的> 都市部な...
愛知万博
愛知万博とは、「自然の叡智」をテーマに、4つの柱として、環境配慮、地球大交流、市民参加、IT、を掲げて行われた。 <愛知万博の開催期間> 2005年3月25日?9...
アースデイ
アースデイとは、1970年に、米国の環境活動家G・ネルソンが、4月22日を「アースデイ(地球の日)」と宣言したのをきっかけ。スタンフォード大学の学生だったカリフォルニアの...
アラビアゴム
アラビアゴムとは、アカシア科の植物から採取されるガム状の無色?淡黄色の天然樹脂。 水にはよく溶けて、半透明で粘り気のある溶液になるため、乳化安定剤、増粘剤として種々の化粧品に使...
アラニン
アラニンとは、アラニンは桑の葉、絹、シジミなどに含まれる、天然アミノ酸成分。 保湿効果が高く、また、肌表面がアルカリ性にならないよう角質層のバリア機能を高める働きもあるといわ...
アラキルアルコール
アラキルアルコールとは、パーム油などに含まれる、白色のろう状物質。 化粧水などに使用され、非イオン界面活性剤の原料となる。 適度な粘性を持っているため、製品の粘度を調整し...
アシタバエキス
アシタバエキスとは、セリ科の植物「アシタバ」の葉から抽出される、ビタミン類やフラボノイド、有機酸、ミネラルなどを非常に多く含む天然の植物成分エキス。 多糖、サポニン、タンニン...
アクリル酸アルキル
アクリル酸アルキル とは、皮膜の密着性やかたさを改良した樹脂。 アルカリ剤と中和すると透明できれいなジェルになり、このジェルを少量配合すると、様々な粉体や乳化物などを安定して分...
アーチのポーズ
アーチのポーズとは、太ももの表面や下腹部を伸ばし、便秘解消を促すヨガ(ホットヨガ)のポーズ。 肩こりの改善にも効果的。 ?仰向けになり、膝を立てる。...
IEA
IEAとは、International Energy Agencyの略。日本語では、国際エネルギー機関を指す。 IEAは、第1時石油ショック直後の1974年に、世界の石油消費主要国によってOECD(経...
アジェンダ21
アジェンダ21とは、「リオ宣言」の理念を具体化し、21世紀に向けた行動計画を示したもの。 <アジェンダ21の内容> 1992年にリオデジャネイロで開催された国連...
アイソ
アイソとは、ISOと同義。 ISO(アイ・エス・オー)を略してアイソと呼ぶ場合がある。 イソとも呼ばれる。
愛犬の友
愛犬の友とは、愛犬家のための指導及び情報を提供する雑誌。 1952年創刊、人と犬をつなぐ掛け橋となるべく、犬の飼育のノウハウから、ドッグ・ショー、しつけ、文化史、動物福祉などの専...
アロマセラピスト
アロマセラピストとは、天然の香りで人を疲れを解き、癒す仕事をする人。 現在日本では、『アロマセラピスト』という国家資格はなく、アロマセラピスト</strong...
アロエベラエキス
アロエベラエキスとは、ユリ科植物アロエベラの葉または葉汁を乾燥させたものより抽出して得られるエキス。外敵から身をまもり、暑くて乾いた過酷な環境で生育しているアロエにはさまざまな効果...
アルカリイオン水
アルカリイオン水とは、水を電気分解したとき、陰極側に集まるアルカリ性の水のこと。 陰極側に集まる水の中のカルシウムイオン、カリウムイオン、マグネシウムイオンが集まるので有用な...
あすのはね(SRI)
あすのはねとは、朝日ライフアセットマネジメント社のSRIファンド。 ファンド名は、朝日ライフSRI 社会貢献ファンド。2000年9月に設立。 2005年4月期での純資産は、40億円。 ...
アンチエイジング
アンチエイジングとは、老化を防ぎ、若返りを促す「抗加齢」のこと。 老化の原因としては、ホルモンレベルの低下、免疫力の低下、活性酸素などによる酸化ストレスなどが考えられている。...
アボガド油
アボガド油とは、ワニナシの果実(アボガド)の果実から取れるオイル。 淡緑色?暗緑色をしている。 オレイン酸、リノール酸などの不飽和脂肪酸が多く、ビタミンAやビタミンD、ビ...
アスコルビン酸
アスコルビン酸とは、ビタミンCの正式な名称で、特に健康な肌の維持に欠かせない物質である。 メラニンの抑制をはじめコラーゲン合成の促進、抗酸化作用などさまざまな性質を持ち、人間の...
アーモンド油
アーモンド油とは、アーモンドの種子から取れるオレイン酸を主体とするオイル。 アーモンドのうち、種子の仁に甘みがある種類の種子の核仁を圧搾して採油、精製して得られる淡黄色の透明...
アーモンド
アーモンドとは、バラ科サクラ属の落葉高木から採ったナッツのこと。 主成分の脂質は、そのほとんどが不飽和脂肪酸のため、抗コレステロール作用があり、動脈硬化を予防に役立つ。 ...
アルギニン酸
アルギニン酸とは、非必須アミノ酸のひとつで、体の中でつくられる。体内成分だが、健康で活動的な体を維持するためにはそれでは足りず、ある程度の量を食物(タンパク質に含まれている)などか...
油揚げ
油揚げとは、薄くきった豆腐を油で揚げたもの。「薄あげ」あるいは単に「あげ」と呼ぶこともある。 時間を置くと油が酸化するので、保存は冷蔵庫で2...
厚揚げ
厚揚げとは、豆腐を約2cmの厚さに切って油で揚げたもの。 「生揚げ」ともいい、油の香ばしさとコク、豆腐のやわらかさも同時に楽しめる。 ※時間をおくと厚揚げ</stro...
アミノ酸
アミノ酸とは、タンパク質を構成する種類のことで、約20種類ある。 筋肉や臓器、酵素、ホルモン、血液成分などの原料となっており、身体を構成する生命活動に必要不可欠な成分である。<...
赤酢
赤酢とは、酒かすから造られるかす酢の通称。 3年間熟成させて作る「三河」の伝統的な赤酢は特に有名。 ストレートな酢の香りと味が特徴。 【赤酢のオス...
赤ちゃんとママ(雑誌)
雑誌『赤ちゃんとママ』とは、お子様と充実した赤ちゃん時代をすごすために必要な情報を提供するの育児雑誌。 赤ちゃんとママ社が発刊。 赤ちゃんの生活・健康や病気対策方法などの...
アクネ菌
アクネ菌とは、ブドウ球菌と並んで皮膚に一番多く存在する菌。 皮脂を栄養にしており、増殖し過ぎるとニキビの原因となってしまう。アクネ菌を抑えるには、正しい洗顔を...
足指しばりダイエット
足指しばりダイエットとは、両足の親指をヘアゴムでしばって5分間仰向けに寝るだけで、骨盤が正しい位置に戻り、ウエストが引き締まるというダイエット方法。ふだん姿勢が悪い人は、年齢や出産...
赤ワインダイエット
赤ワインダイエットとは、食事中に赤ワインを1杯ゆっくり時間をかけて飲むことで、早食いを防止して食べる食事量も減り、ストレス防止にもなるというダイエット方法。赤ワインにはポリフェノー...
アミノ酸ダイエット
アミノ酸ダイエットとは、アミノ酸を摂取することにより、体内で脂肪を燃焼する「リパーゼ」という酵素の働きが活性化して脂肪を分解し、運動を組み合わせることで筋力アップしてさらに脂肪を燃...
アジアンフードダイエット
アジアンフードダイエットとは、毎日の食事でスパイスやハーブなど香辛料が豊富なアジアンフードを摂り入れることで自然に体内から毒素が排出され、代謝もアップして痩せやすい体になるというダ...
あんぱんダイエット
あんぱんダイエットとは、毎日夕食にあんぱん1個とたっぷりの野菜をとることで、1日に摂取する総カロリーを減らすダイエット方法。 <あんぱんダイエットの効果><b...
アールグレイ
アールグレイ (Earl Grey)とは、中国・セイロンなどで原産の茶葉。 タンニンが少ない中国茶やセイロン茶をベースにしたブレンド紅茶にベルガモット(柑橘系)の香りを着香したもので、一...
アッサム
アッサム(Assam) とは、インド北東部、アッサム地方原産の茶葉。 甘い香りとコクのある味わいが特徴で、ミルクと相性がいい紅茶。ただし、他の紅茶に比べタンニンという苦味成分が多いた...
アラビカ種
アラビカ種とは、コーヒーの品種のひとつ。 赤道直下の熱帯から亜熱帯地域の海抜800?2000mの高地と18?25(平均21度前後)度の気温が適地で、多雨でも少雨でもない気候、水...
アイピロー
アイピローとは、就寝時に目の上にかぶせることで、疲労回復や安眠効果を高めてくれる眼用の枕である。 ピローとは、枕のことを指し、アイピローとは、眼の枕を意味する...
アロマランプ
アロマランプとは、ランプの熱で精油が揮発するような構造になっているアロマテラピー用の香りを楽しむ道具である。 アロマランプは...
アロマポット
アロマポットとは、揮発性の精油成分を拡散させるための上置きの皿がついた、特別な構造をした香炉。 アロマポットの皿の上に精油を数滴たらすか、ま...
アドレナリン
アドレナリンとは、神経伝達物質のひとつで、興奮したときに大量に血液中に放出される身体のエネルギー代謝を高めるホルモン。副腎髄質より分泌されるホルモンであり、また、神経節や脳神経系に...
アクアビクス
アクアビクスとは、水中で行うエクササイズのことであり、アクア(水)とエアロビクス(有酸素運動)を掛け合わせた造語である。アクアビクスの水中動作では、一見激しい運動には見えないが、水...
あなご
あなご(穴子)には、良質のたんぱく質の他、DHA、EPA、ビタミンAなどの栄養素が含まれている。骨も料理するとやわらかく美味しく食べられるのでカルシウムも摂取しやすい魚といえる。<b...
あじ
あじ(鯵)は、カルシウムを非常に多く含む代表的な魚。 DHAとEPAが、脂肪の部分に多く含まれる。特にEPAは血中コレステロールを下げて血栓をできにくくするため、血栓症、心筋...
アースデイ東京
アースデイ東京とは、毎年代々木公園をメイン会場に開催される、国内最大の市民ボランティアによる環境フェア。地球のために行動する日と宣言されたアースデイ(地球の日・4月22日)ということ...
あさり
あさり(浅蜊・蛤仔)には、ビタミンB2、ビタミンB12 鉄、カルシウム 、たんぱく質などの栄養成分が含まれる。 特に、ビタミンB12が豊富に含まれており、貧血の予防や肝臓の強化に効果的。ビタミンB12...
アースガーデン
アースガーデンは、毎年、春、夏、秋 に代々木公園にて行われる、エコロジーをテーマにしたコンセプト・イベント。 「手仕事」、「フェアトレード」、「リサイクル」、「NGO/NPO」、...
アメリカンチェリー
アメリカンチェリーに含まれる栄養成分は国産のさくらんぼとほぼ同様で、ミネラルやビタミン成分の量は多くないが、バランスよく含んでいるので、疲労回復や食欲増進、血行促進、美肌、疲れ目な...
あんず
あんずには、ビタミンA(β-カロテン)や、カリウム、食物繊維、リンゴ酸、クエン酸などの栄養成分が含まれている。 特にビタミンA(β-カロテン)が豊富に含まれている。、β-カロテンに...
アボガド
アボガドにはビタミンB2、ビタミンC、ビタミンE、脂肪、カリウムなどの栄養素が含まれる。 アボガドは森のバターと呼ばれるくらい栄養価が高く、特にビタミンEが豊富に含まれている...
アントシアニン
アントシアニンとは、ブルーベリーやアヤムラサキという種類のサツマイモに含まれている紫色の色素。 <アントシアニンの色素> 抗酸化物質ポリフェノールの一...
IR
IRとは、企業が投資家に向けての広報活動。 IRは、InvestorRelationsの略。 <IR情報の高まり> 近年、上場企業を中心にIR情報...
アルファピネン
アルファピネンとは、香り成分の一つで、松脂やヒノキの香り成分と同じ。 リラックス効果があり脳からのアルファ派の発生を増加するなどの効果がある。また、食欲を促進し消化を助けるな...
硫化アリル
硫化アリルとは、ねぎやにんにくに含まれる特有の香り成分で、アリル化合物、アリシンとも呼ばれる。 硫化アリルには、殺菌・抗菌作用があり、また、肝臓での脂肪代謝を...
アカウンタビリティ
アカウンタビリティとは、「説明責任」と訳される。個人や組織の行動を対外的にきちんと説明する責任のこと。行政など成果が単純に収益などで測定できない組織の場合、特にこのアカウンタビリテ...
アスパラギン酸
アスパラギン酸とは、アスパラガスに多く含まれるアミノ酸で、その名前もアスパラガスに由来している。 アスパラギン酸は、体内で窒素やエネルギーの代謝に関係すること...
あしたば(明日葉)
あしたば(明日葉)には、ビタミンA、ビタミンC、鉄、カリウム、カルシウム、食物繊維など豊富な栄養素が含まれている。特にビタミンB2を多く含み、高血圧、腎臓病、肝臓病、悪性貧血などに...
アスパラガス
アスパラガスとは、たまねぎやねぎ、にんにく、にらと同じユリ科の野菜。 アスパラガスには、ビタミンA(β-カロテン)が豊富に含まれ、病気に対する抵抗力を ...
アイガモ農法
アイガモ農法とは、アイガモの雛を田んぼに放して雑草や害虫を食べてもらい、農薬や化学肥料を使用せずに稲を育てる農法。アイガモの排泄物は有機質肥料として自然に供給している。 アイ...

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